【必読/随時更新】アウシュヴィッツ見学に役立つ8つの情報



※コンテンツの無断転載禁止(リンク歓迎)

.
最終更新日:2019年4月21日

アウシュヴィッツ博物館に訪れることを計画中の方に知って欲しいことをすべてまとめました。

この記事を事前に読んでおけば、「ちゃんと知っててよかった!」と思うこと間違いなし。
当日になって現地で失敗したり焦らないためにも、必ず、最後まで記事に目を通してください

【まとめ】アウシュヴィッツで殉教した聖コルベ神父の生涯

2019.04.13

何十回とアウシュヴィッツを訪れた私が思うこと

2017.02.16
.

.
アウシュヴィッツ見学サポート
.
ツアー会社催行よりお得な料金でアウシュヴィッツでの日本語アシスタント、第二収容所ビルケナウでの個人案内をしています。

.

このページの目次
1. アウシュヴィッツへの行き方
2. 開館時間・休館日・料金
3. セキュリティッチェクと列
4. 訪問予約は必ずしよう
5. ガイドと見学すべきか
6. アウシュヴィッツとビルケナウ
7. 常設展示ブロックは5棟ある
8. その他伝えておきたいこと

<スポンサーリンク>

.

アウシュヴィッツへの行き方

個人的にはバスがおすすめ

個人的にはバスがおすすめ

クラクフからアウシュヴィッツ博物館へは往復約3時間、日帰りで行くことができます。
首都ワルシャワから行く場合でも、博物館へは列車またはバスを利用して行くことになります。

クラクフまたはワルシャワからの行き方は下記記事にまとめているので、参考にしてください。

ワルシャワからアウシュヴィッツへの行き方

2016.08.18

【2019年夏最新版】クラクフからアウシュヴィッツへの行き方

2016.02.08

 

開館時間・休館日・料金

実は結構ややこしい

計画性を持って訪れましょう

アウシュヴィッツ博物館は基本的に毎日見学可能ですが、年中無休ではありません。

1月1日、12月25日、復活祭の日曜日(移動祝祭日)以外は開館していますが、特別なセレモニーや政府関係者らが訪れる場合は閉館、または開館時間が短くなることがあります。
心配な方は公式サイトでチェックしましょう。
.

博物館入場可能時間

第一収容所・第二収容所共通
12月。。。。。。7時30分〜14時00分
1月/11月   7時30分〜15時00分
2月。。。。。。。7時30分〜16時00分
3月/10月   7時30分〜17時00分
4月/5月/9月 7時30分〜18時00分
6月/7月/8月 7時30分〜19時00分

.。
上記時間帯ならいつでも入場できるわけではなく、入場時間は指定されています。
混雑時はセキュリティッチェクを通過するまでが長いため、最低でも入場時間30分前には到着するようにしてください
.
また、第一収容所と第二収容所ともに実際の閉館時間は入場可能時間より1時間30分後になります(例:2月は17時30分、6月は20時30分まで見学可)。
.

.
.

料金(入場料・ガイド)

実は、無料で見学することも可能です。
アウシュヴィッツ博物館のガイドに案内をしてもらう場合、以下のツアー参加料金が発生します。
.

 2019年度 公式ツアーの料金表
種類  通常 割引
公式ツアー
(ポーランド語)
 50PLN  45PLN
 公式ツアー
(その他の言語)
 60PLN  55PLN
ツアーなし  –  –
 【補足】
ISICカード(国際学生証)をお持ちの26歳までの方は割引料金が適用されます。
また、14歳以下のお子さまの見学は推奨されていませんが、保護者同伴であれば入場可能です。

ツアーに入らない場合は無料チケットを取得し、夏期シーズンの場合で7時30分〜10時00分、16時00分以降に無料で見学することができます。
10時〜16時の時間帯に見学する場合、必ずツアーに入って見学しなければなりません。

.

そのほかの情報

並ぶ前にお手洗いを済ませましょう

館内や駐車場のトイレは有料(2PLN)のため、硬貨は何枚か持っておいてください。
トイレは第一収容所館内に2ヵ所(うち一つは写真参照、もう一つはセキュリティッチェク後の敷地内)、第二収容所には一ヵ所あります。

第一収容所のセキュリティチェック後の敷地内にあるトイレは無料ですが、ツアー見学中にそちらを利用するタイミングはまずありません。

見学所要時間はツアーの場合で約3.5時間、スタディーツアーでは6時間となっています。
いずれも第一収容所と第二収容所、その間の移動時間も合わせた所要時間ですが、混雑している場合は長引くこともあるので、念のため復路のバスチケットは予約しないほうがいいでしょう。

 

セキュリティッチェクと列

トートバッグだとサイズオーバーです

第一収容所のほうでは2015年春以降、セキュリティッチェクが設けられています。
第二収容所にはセキュリティチェックがありませんが、リュックの持ち込みは禁止となります。

持ち込めるカバンのサイズはA4サイズよりもさらに小さい、30×20×10センチです。

一時荷物預かり所

有人の一時荷物預かり所

サイズオーバーすると、博物館入り口左手にある荷物預かり所にて預けなければなりません。
ハンドバッグやトートバッグの大きさであれば4PLN、預けたら引換用のカードが渡されます。

セキュリティッチェクは空港で行われるものと同じで、貴金属類がポケットに入っている場合はすべてカゴに出す必要があります。
カバンもチャックを開けた状態で中を見せます。

サイズオーバーに関しては結構厳しいので、規定サイズを超えるカバンやリュック、刃物やライター、食べ物など持ち込みできないものを持っている場合は予め預けておきましょう。

預かり所の営業時間は8時00分〜20時30分ですが、7時30分〜8時30分から開くこともあり、そのあたりは気まぐれなように思います(繁忙期には早めに開けてくれる模様)。

この先にセキュリティがあります

この先にセキュリティチェックがあります

混雑時の列はものすごく長いです

持ち込むものに問題がないようであればセキュリティチェックへの列に向かってください。

ただし、混雑しているとここで入館するまでに30分以上待つことも少なくありません。
週末でも時間帯によっては空いていることもありますが、オフシーズンでも混雑する日はあるので必ず時間に余裕を持ってお越しください

また、入館前にチケットの確認があります。
閑散期は館内のチケット売り場でも購入できるため、これから購入すると伝えれば問題ありません(ただし事前訪問予約を強くおすすめします)。

【重要】IDの提示が必要です

チケットにはフルネームが記載されます。
(最近ではまったく確認されなくなりましたが)名前の確認があるかもしれないため、パスポートを忘れないようにしてください。
ほか、顔写真とローマ字で名前が確認できる正式な書類があればそちらでも構いません。

.

訪問予約は必ずしよう

訪問予約をしていない場合は覚悟を…

アウシュヴィッツは原則、訪問予約制です。
閑散期であれば訪問予約なしでもスムーズに当日分のチケットを入手できる可能性がありますが、それでも事前に公式サイトから訪問予約しておくのに越したことはないでしょう。

上の写真は聖土曜日という復活祭前日に撮影したものですが、この日は開館わずか5分後の到着だったにも関わらず、1時間近く待ちました。

特別混雑した日でスタッフも混乱し、当日分の無料チケットを取得した人に関してはチケットを持っていても入れないという事態が…
繁忙期は毎日がこうとは言いませんが、最悪こんな日もあるということは覚えておいてください。

訪問日が分かった時点で予約しないと、希望する時間帯や日付に訪問できない恐れがあります。

【2018年度版】アウシュヴィッツ強制収容所ネット予約の手順

2016.02.23
.

13時30分、当日チケット売り切れ

私がこれまでに行った中で当日分のチケットを入手するしかなかったこともありますが、繁忙期でも入手できなかった経験はまだありません。

ただ、2019年の聖土曜日(4月20日)は本当に異常なほど混雑していて、チケットを入手するのに1時間ほど待った挙げ句、今度は入館するための列にも1時間と並ぶことになりました。
その列もあっという間にどんどん長くなり、最後のほうだと2時間はかかったかもしれません。

当日分はチケットボックスにて

うっかりアウシュヴィッツの訪問予約をせずに来てしまった方、あるいはオンラインではすでに空きがなく訪問予約ができなかった方、またはもう一度入場したいという方へ。

博物館の右側に “INFO” とある白いチケットボックスがあるので、そこで無料チケットまたはツアーチケットをお求めください。
そうすると、各言語ツアーのステッカーやバーコード付きのレシートがもらえます。

なお、閑散期はチケットボックスが閉鎖され、セキュリティッチェクを通過した先にあるチケット売り場で購入することが可能です。
ただし当日にチケットを入手する場合、必ずしも希望時間内に入場できるとは限りません


.

ガイドと見学すべきか

1人の方が気楽かも…?

個人のみでの見学は難しいです

私は、このようなテーマの博物館をガイドなしで見学することはおすすめしません

アウシュヴィッツ博物館の見学方法は2つあり、博物館公認ガイドに案内をしてもらうか、あるいは完全に個人で見学するかのどちらかです。
しかしガイドなしで見学した場合、主要な展示が分からないため効率的に見学することもできず、また館内は文字での解説がそれほど多くないためきちんと内容を知ることができません

なお、博物館主催以外のツアー(例えばクラクフ集合のものなど)に参加する場合も要注意。

私はよく通訳で同伴するので分かるのですが、参加者が遅刻すると入場時間が遅れ、結果的に案内時間が削られることがあるのです。
外部のツアーに参加する場合は、高額でもできるだけ少人数制を選ぶようにしましょう。

また、私によるアウシュヴィッツ通訳サポートをご希望の方は下記記事からお申し込みください。

第二都市クラクフ観光ガイドのお申し込みはこちら

2016.02.01
注意事項

繁忙期(4月1日〜10月31日)の10時〜16時、閑散期(12月を除く11月1日〜3月31日)の10時〜13時、12月の10時〜12時はガイドとのみ見学できます。
完全個人(無料チケット)で見学する場合は、それ以外の時間帯となるのでご注意ください。

.

<スポンサーリンク>

.

アウシュヴィッツとビルケナウ

こんなシャトルバスで向かいます

こんなシャトルバスで向かいます

よくアウシュヴィッツのみ言われますが、実は見学する強制収容所跡は2つあります。

アウシュヴィッツⅠ(通称アウシュヴィッツ)とそこから3.5キロ離れたアウシュヴィッツⅡ(通称ビルケナウ)、この2ヵ所をセットで見学するということを覚えておきましょう

2016年11月現在の時刻表

時刻表は季節や月ごとに更新されます

この2ヵ所の収容所の間は、乗車料無料の博物館のシャトルバスで行き来可能です。

繁忙期であれば11時以降は10分に1本と走っていますが、冬だと10時台のバスがまったくなかったり、1時間に3本(20分ごと)になったりと極端にシャトルバスの本数が減ります。

第二収容所から第一収容所に戻る場合、最終バスは博物館の閉館時間に左右されます。
閉館間近はバスがなくなるので、第二収容所でバスを降りた際に時刻表を確認しましょう

注意点として、月の初めだと張り替え忘れなのか、前の月の時刻表のままの場合があります。
時刻表の下には “Timetable valid in October“(時刻表は10月有効)といった記載があるので特に初旬に見学する場合などは要チェックです。

朝早すぎてまだシャトルバスが走っていない場合、最終のシャトルバスを逃してしまった場合はもうタクシーを呼ぶしかありません。
相場は若干高めで、20PLNとなります…。

.
Plus Taxi … 33 8 111 111
.

※ポーランドの携帯番号をお持ちの場合、800 400 400 で通話料無料
.

.

常設展示ブロックは5棟ある

常設展示 バラック5にて

常設展示ブロック5棟にて

第一収容所アウシュヴィッツにはブロックと呼ばれるレンガ造りの茶色い建物が計28棟、そして最後に見学する場所としてガス室があります。

しかしそのすべてが見学できるようになっているわけではなく、一部は管理事務所や資料室になっているため関係者以外は入ることができせん。

すべて同じような外観です

すべて同じような外観です

常設展示ブロックでは写真や実物展示が中心になっており、通常、ガイドとの屋内見学ではこの常設展示と復元されたガス室のみとなります。
ツアーではブロック6とブロック7の両方を見学することはなく、どちらか一つとなります。

常設展示ブロックとテーマは以下の通り。

  • ブロック4……絶滅
  • ブロック5……犯罪の証拠
  • ブロック6……収容者の生活
  • ブロック7……収容環境
  • ブロック11…銃殺刑の前
    .

最初の常設展示となるブロック4の2号室には、聖職者の囚人リストの展示があります。
そこには日本に縁のあるコルベ神父の名前があり、またブロック11でも触れられる重要人物なので、訪問前に下記記事をぜひご一読ください。

【まとめ】アウシュヴィッツで殉教した聖コルベ神父の生涯

2019.04.13

.

その他伝えておきたいこと

いよいよ8つ目、最後の項目です。

これを読み終えたあなたはもう、安心してアウシュヴィッツを見学することができると思います!
.

食べる場所について

第一収容所のほうにあるスナックバー

アウシュヴィッツ隣のレストラン

第一収容所の入り口に隣接する食堂

駐車場前のスナックバー

第一収容所駐車場前のスナックバー

第一収容所アウシュヴィッツ周辺にはセルフサービスの食堂や、総菜パンやサンドイッチ、菓子類、飲み物が買えるスナックバーがあります。
ただし食堂はツアー参加者がよく利用するためお昼は混雑し、値段はかなり高めです。

スナックバーも値段は高めですが、館内に食べ物は持ち込めないので買うしかないことも…。

また、第二収容所ビルケナウの一般駐車場(シャトルバスが停まる少し離れたところにある駐車場)には、セルフサービスのポーランドレストランとイタリアンレストランがあります。
.

雨の日の見学は要注意

雨や雪の日は靴がどろどろに…

アウシュヴィッツ、ビルケナウともに地面は石で凸凹状態、少し歩きづらいです。
しかも粘土質なので、雨の日は特にひどい。
場所によってはとても滑りやすくなり、泥に足をとられてしまったり、靴も非常に汚れます

天気の悪い日は白い靴や浅い靴は避け、なるべく洗いやすい靴でお越しください。

また、第二収容所ビルケナウでは雨の日や冬になると内部見学ができない箇所があります。
嵐が来たり、あまりにも悪天候の場合はビルケナウ自体が閉鎖されてしまうこともあるほど…。
.

カメラ撮影について

そこは何十万人以上が虐殺された場所

そこは何十万人以上が虐殺された場所

館内のカメラ撮影はフラッシュなしであれば可能ですが、三脚の利用は禁止です。
メディア撮影は許可がいりますが、一眼レフなど大きめのカメラの持ち込みは問題ありません。

ただし、ブロック4の「髪」の展示、ブロック11の地下は撮影禁止となっています。
たまに禁止にも関わらず撮影している人がいますが、必ずこれらのルールを守ってください。

ちなみにセルフィーをしていると、撮影可能な場所でもガイドに注意されることがあります。
実は私が過去に同伴した方の中にガス室でセルフィーを撮った方がいましたが、そのときはさすがにガイドから当然のように怒られていました。

以上、とても長い記事になりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
また気付いたことがあれば、追記していきます。

何十回とアウシュヴィッツを訪れた私が思うこと

2017.02.16
.
.
今日のポーランド語

auschwitz

アウシュヴィッツをドイツ語で書くと、auschwitz になります。

ポーランド語風に変換して auszwitz とする人もいますが、強制収容所はポーランドが建てたものではありません。ドイツが建てたということを強調するためにもポーランド語でも auschwitz  と表記するのが一般的です。

 

最後までお読み頂きありがとうございます☆
あやか
この記事が役立ったら、イイネ!をお願いします。FBページではここには載せていないポーランド最新情報や注目の記事更新情報をお届けします ^^


Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2016-2019

10 件のコメント

  • いこしぃ より:

    以前もキウバサの記事にてコメントしました、いこしぃです。ポーランドに住み始めて四ヶ月経ちましたが、まだまだ分からないことだらけで、いつもあやかさんのブログに助けられています。
    ポーランドに住んでいるなら、1度は行っておきたいアウシュビッツですが、我が家には幼稚園児の息子が2人います。
    やはり子連れでの見学は無理でしょうか…?

    • Ayaka より:

      いこしぃさん
      返事が遅くなってしまってごめんなさい。
      ご質問の件ですが、小さなお子さんを連れて見学されている方はたまにいらっしゃいますよ。私が通訳としてアウシュヴィッツへ行った際も、一度赤ちゃんを連れて見学されたご夫婦がいました。
      しかし、周りにはちょっと嫌な顔をされるかもしれません。
      幼稚園くらいのお子さんを見かけたことはありますが、お子さんによっては退屈なのかごねていたり、ケンカをしていたり、はたまた「なぜ子どもを連れてくるの?」といった感じで他の方からもよく見られているように思います。
      小さなお子さんがいるからと入り口で止められたりはしないと思いますが、やはりおすすめではありません ^^;

      • いこしぃ より:

        あやかさん、お返事ありがとうございます😊そうですよね、うちの息子たちは確実に退屈して愚図りそうなので、やはり諦めようかと思います。
        でも、一度行きたし、子どもたちは旦那に任せて、1人で行っちゃおうかしら(笑)

        • Ayaka より:

          もともとアウシュヴィッツが14歳以下の子どもの見学を推奨していないので、やむを得ない理由がない限りはなるべくお留守番の方がいいかもしれません (>_<) もし行かれるのであれば、ぜひ天気のよい時に! 先月は3回アウシュヴィッツに行きましたが、寒くても晴天だったのでスムーズに見学ができました。

  • RIKISUKE より:

    公式サイトで予約したのですがバスツアーに変えようと思っています。
    どのようにして公式サイトのキャンセルができるのか教えていただきたいです。
    ご協力よろしくお願いします。

    • Ayaka より:

      RIKISUKEさん

      お返事が遅くなり、すみません。
      アウシュヴィッツのキャンセルに関してですが、キャンセルによる返金はなかったと思います。
      以前、キャンセルされた方がいらっしゃいましたが、返金はありませんでした。
      しかし参加しないと予め分かっている場合、その旨をメールで伝えるようしてください。
      ツアーは一応人数を数えてからスタートしますし、キャンセルすれば空きがでるので希望時間に見学できる人が増えます。

  • ルカ より:

    はじめまして。
    今年の10月にポーランド個人旅行を計画しています。アウシュビッツは個人で行くつもりでしたがガイドなしじゃないとはいれなそうですね。見ておいてよかったです!

    • Ayaka より:

      ルカさん

      当記事がお役に立ったようで嬉しいです。
      時間帯によってはガイドなしでも入れるのですが、ガイドと見学したほうが絶対にいいです。
      また、ドイツ語やポーランド語の資料が読める場合はまだ理解できることも多いと思いますが、基本的に個人見学で理解できることはかなり限られています。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です