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17日間のルワンダ&ケニア滞在|きれいごとでは語れない現実を突きつけられる旅

17日間のルワンダ&ケニア滞在
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クラクフ市公認観光ガイドの綾香です。旅行や生活に欠かせないポーランド情報を発信中! 2025年、東アフリカ・ルワンダでの教育支援に向けて【財団法人MOST】を設立。興味のある方はご連絡ください
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 37泊の日本一時帰国からポーランドへ戻ってたった3日後、2026年1月24日から2月9日にかけてルワンダとケニアに滞在していました(その翌週末には南アフリカへ行った!)。ルワンダでは支援活動目的で訪れましたが、今後の取り組みについて思案中なので、こちらの記事ではとりあえず滞在記録のみまとめます

財団法人「ルワンダの未来を拓く会」


小さな国でもフラッグキャリアはある

ルワンダ2026

▲ 去年のルワンダ訪問では、エチオピア航空を利用してアディスアベバ経由&エチオピア滞在のあとにキガリへ行きましたが、今回はドーハ経由でキガリへ。
ドーハで、去年もお世話になった自称荷物持ちの友人と合流し、ルワンダエアーで早朝にキガリ到着というハードスケジュール。寝かせてほしいのに、ご丁寧にも深夜2時半頃、機内食のためにわざわざ起こされてやや不機嫌。ホテルの “Don’t disturb” みたいに意思表示できたらいいのに…。ちなみにポーランドとの時差は1時間。

エチオピア滞在記

※ ヨーロッパのサマータイム中は時差なし

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1年ぶりのキガリ、ホッとする街並み

ルワンダ2026

▲ こちら、キガリ空港にまもなく到着するときの上空。ルワンダは九州の半分程度しかない小さな国。
ビルも少なくて首都っぽさはあまりなく、活気に溢れているのはバスターミナルやマーケットくらいですが、この素朴な街並みは見ていて落ち着きます。赤土の道、まばらに広がる低層住宅、トタンや赤い屋根は典型的な東アフリカの都市風景。空港でコンタクトレンズを入れて、いつものようにビザを購入し、タクシーでまずはゲストハウスへ向かいます。この時点でまだ午前8時。

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去年建設中だった周りの建物が完成してた

ルワンダ2026

▲ 今回はホテルに泊まろうかと色々探しましたが、値段の割に…って感じなので、やっぱりいつものゲストハウス “Fleur Guest House” に宿泊しました。
写真はその入り口付近です。ここはよく日本人が泊まっていて、今回はJICAで教師としてルワンダに滞在している日本人男性とバッタリ出会しました。現実と理想のギャップに支援の難しさを改めて実感。そして、キガリでもマラリアにかかった人の話を聞いて、高所だからと油断してマラリア対策を怠っている自分はドキッ…
 

あやか
お湯も出るし、中心部までも歩いていけるので迷ったらココがいいかも。
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夜の光の数を見ると首都っぽさを感じる

ルワンダ2026

▲ 千の丘の国とも呼ばれるルワンダ。キガリも坂道が多く、このゲストハウスも坂道の途中にあります。
ズームしているので少々荒いですが、一番高いところからはこんなふうに夜景を見下ろせます。今回の滞在では一度だけ停電になり(他の町では何度か停電があったけどキガリでは初めて)、そのときは本当に真っ暗だったものの隣の病院はちゃんと明かりが付いてました。こうして見るとそれなりに発展しているように見えるけど、電気のない暮らしをしている人はまだまだ多いです。

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彼らのしつこさを甘く見てはいけない…

ルワンダ2026

▲ こちらは「キミロンコ」というキガリでは有名なマーケット。初めてルワンダに来たときに一人でここに来ましたが、バナナワインや工芸品やらしつこく色んなものを売りつけられたのでトラウマがあります…。
でも今回は宿で意気投合した日本人のAさん含めて男性2人いたので、リベンジ!空港方面にあり、宿からは遠い。何かいいものがあれば買ってもよかったんですが、みんな何も買わず、絡まれつつも無事に脱出。地元の人たちで賑わっていて、周ってみるだけなら楽しいです。
 

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外国人御用達のブルボンカフェに通う

ルワンダ2026

▲ 滞在中、何度も通ったブルボンカフェ。
宿は朝食付きですが、フルーツを恐れているので食べられません(ほかの日本人や欧米人の方々はふつうに食べているので自分が臆病なだけ)。いつもブランチがてらお昼前後にカフェで食べてますが、他のオシャレなカフェにも行ってみたものの、やっぱりブルボンに落ち着きます。めちゃくちゃ美味しいとかではないけど、安心して食べられるので、キガリ滞在中に無難にお茶したいときはオススメ。作業も主にここでやっております
 

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最初で最後だったアフリカらしい料理

ルワンダ2026

▲ どこのレストランかは特定できないですが、下のマップあたりの通りで食べました。この量を3人で分けてちょうどよいくらい。ターメリックで味つけしたようなピリッとしたライス、トマトベースの肉煮込み料理、キャッサバの葉を炒めたものなど、どれも美味しかったです。ビールをちょっと味見させてもらったところ、なんか醤油っぽい味…。実はこのビール、注文時はレストランになかったようで、お店の人に「今ないから買ってきていい?」と聞かれました。アフリカらしい。笑 
 

あやか
アフリカ料理は、主食は好み分かれるけど、味付けそのものは口に合う!
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インド人も絶賛する本物インドカレー

ルワンダ2026

▲ こちら、前回も何度か行ったキガリで定番のお気に入りの絶品インドカレーレストラン。今回のキガリ滞在の全日程で、毎日飽きずにここに来ていました。メニューが200ほどあって、毎月通っても制覇できません。でも注文するのはいつもだいたい同じですが。
とにかく、キガリに来たら絶対に行ってほしい!今のところ、ここを超えるインドカレーは食べたことがないです。このあとのナイロビでも口コミ評価に期待してインドカレーを食べに行ったけど、ここで修行してほしい。
 

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まだまだ模索していかないといけない…

ルワンダ2026

▲ もちろん、ちゃんと支援活動もやってますよ。日本滞在中に色々と考えたくても実際にはそんな時間はなく、最初のキガリ滞在でやっとカタチが見えてくる感じ。自分の頭の中だけで理想を並べても自己満にしかならないし、現地に来ないと分からないことだらけです。
後半の滞在では再び日本大使館に訪問し、意見交換をさせていただきましたが、政府の助成金を受けたいとは特に思っていません。しかし、現実が見えてくると同時に視野がさらに広がったので訪問してよかったです

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ここで踏ん張って考えぬけるかが勝負

ルワンダ2026

▲ 滞在4日目、車でムサンゼへ移動。学校で2日間レッスンをやって、オーストリアのNGOの施設を見に行きました。この記事では割愛しますが(他の記事にまとめたい)、支援のあり方についてはかなり悩んでます。
経験ゼロの私は、この活動においてすごく孤独で不安な気持ちになることがあって、でも学ぶ意欲のある子どもたちの顔を見ていると、「自分はこの子たちのために絶対何かできるはず」と思い返します。覚悟決めて財団まで作ったんだから、やれるだけのことはやろう

ルワンダでの支援活動報告
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キガリにもこんなところがあってほしい

ルワンダ2026

▲ こちら、今回ムサンゼで滞在したアパートメントタイプのお部屋。お湯もちゃんと出るし、何より明るくて広くて作業もしやすい。次も絶対ココに泊まりたい。センスのいいルワンダ製インテリアを見て、こういう魅力もたくさんの人に知ってほしいと思いました。
そして、スタッフさんに領収書の発行をお願いしたところ、「私も教育のための財団を作ってるの」と!最終日にお話ししたのですが、なんとケニア人でした。外国人同士、ぜひこれから良い関係を築いていきたいです
 

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ついにムサンゼの推しレストランを発見

ルワンダ2026

▲ 行きつけのお店があるっていいですよね。ムサンゼでもやっと見つけました。お店は „Silverbacks Cafe” という名前ですが、シルバーバックスとはゴリラ界のボスのこと。この辺りはマウンテンゴリラで有名なので、ゴリラをモチーフにしたものがたくさんあります。お店のインテリアもオシャレ&メニューもそれなりにあって美味しい。やはり外国人御用達のようで、毎日のようにランクルが何台か駐車場にとまっていました。
キガリのインドカレーといい、ルワンダのご飯最高!
 

あやか
店内にコーヒー豆で描かれたゴリラの絵があって、こだわってる感じする!
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支援する側とされる側の心の隔たり

ルワンダ2026

▲ しかし、満足に食事をとることができない人たちが多くいる中で、こうして毎日美味しい料理を楽しんでいることには、どこか複雑な気持ちもあります。
結局のところ、自分はお金持ちの外国人にすぎない。現地の人たちからはそう見られているのが現実だと思います。宿泊する場所も、お湯が出る清潔な環境を選んでいる以上、その距離はきっと埋まりません。でも、それはそれで割り切っていかないと精神的に消耗するし、モノを与えることだけが支援ではないというのも事実

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2月1日は「国家の英雄の日」らしい

ルワンダ2026

▲ この日、いつものように行きつけのレストランで打ち合わせしようとしていたところ、なんか騒がしい。
どうやら「国家の英雄の日」という祝日で、小さな楽隊までいました。ジェノサイド後、ルワンダでは団結や国家意識を重視しており、毎年2月1日は「国のために尽くした人」を称える日として祝っているそうです。この地でほんの約30年前に起こった悲劇を思うと苦しくなりますが、だからこそ、人々が分断ではなく団結を選ぼうとしている今の姿には、重みと覚悟が感じられます。

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殉職者がでそう…見てるだけでもドキドキ

ルワンダ2026

▲ こちら、ムサンゼバスターミナルの近くにある恐怖の建物。こういう建設場はルワンダにはチラホラありますが、足場の安全性が不安定すぎやしないか。
なんというか、ブレースは一応あるけど配置が不均一だし、感覚的に支点の配置は意識されてるっぽいけど、強風が来たらアウトな組み方。部分的に崩壊して、連鎖的に崩れるタイプ。いや、そもそも本当にこれは足場なんだろうか?と思いますが、建築専門の夫に見せてみたところ、ひぃ〜!っていうスタンプが返ってきました

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“知っているつもり”を崩される場所

ルワンダ2026

▲ ルワンダ最終日は、ジェノサイドミュージアムを訪れました。ここは、1990年〜1994年に起きたルワンダ虐殺を伝えるための博物館です。ただ、この出来事は1990年から突然始まったわけではなく、それ以前から民族間の緊張や迫害が続いていました。約100日間でおよそ80万人が殺害されたという痛たましい過去。
途中、ある青年が話しかけてきて、てっきりスタッフかと思って展示物について色々質問してしまいました。別れたあと、彼も見学者だったことを知りました…。恥
 

あやか
この内戦についてはこちらの記事で詳しく、わかりやすく書いています。
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事前取得のビザは久しぶりでしくじる

ケニア2026

▲ 次の目的地はケニア、ナイロビです。ルワンダ滞在中に申請するも何度も失敗し、直前でやっと取れたケニアビザ。夫に頼んだんですが、ビザ用の写真を何度アップロードしても「パスポート写真とちがう」みたいな表示が出るとのこと。そしたら、ほとんど同じじゃない?と言って10年前の写真を使っていました。いやー、無理がある。でも、他の新しめの写真もダメだったようで、そんなに顔違うか?と見比べても原因わからず。結局、顔のサイズ規定が細かかったようです。写真に要注意。

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ナイロビは世界三大凶悪都市の一つ

ケニア2026

▲ ナイロビへは日中に到着する便だったのに夕方の便に変更。空港からホテルまでUberで移動し、やっと部屋でひとり落ち着いたときには23時過ぎでした。
ナイロビは治安がかなり悪く、車でホテルの敷地内に入るときはスタッフがドライバーのIDはもちろん、トランクまで開けてしっかり確認します。宿泊者がホテルに入るときも入り口で荷物のセキュリティチェック。写真は、ホテルの部屋の窓から見た景色です。ナイロビでの移動はほぼ車オンリー。ルワンダにはない緊張感
 


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食事面でもルワンダが早くも恋しくなる

ケニア2026

▲ ケニアは支援関連でヒントになりそうな場所の視察を考えていましたが、もうさすがに頭いっぱいなのでやめて、ふつうにのんびり過ごしました。ただ、外国人が気ままに出歩くのは危険なので、どこへ行くにしても車を呼ばないといけません。宿泊エリアは治安のいいところでしたが、一人で出歩くのはやめておくべき。
最初のケニアでのご飯は、ウェストゲートというショッピングモールに入っているケニアの人気チェーンカフェ „Artcaffé/アートカフェ” にて。そこそこのお味…。
 


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魅力は都心部を離れたところにある

ケニア2026

▲ ナイロビは首都だけに色々見るところがあるのかな?と思っていると、実はそうでもありません(あくまでも個人の感想)。なんというか、わざわざ車で移動してまで見たいと感じるところが…あんまりない。
ちなみに、ナイロビは外務省の危険情報によると「不要不急の渡航はやめてください」とのこと。そんなところは今回が初めてじゃないので、きちんと気を引き締めて行動するのみです。この日は翌日にサファリを控えていたので、ナイロビ自然博物館で少しお勉強しました!
 


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たまにはジャンクなアイスにも挑戦

ケニア2026

▲ アイスが大好きな私、ケニアでもたくさん食べてきました。こちらは „Yolo Ice Cream” という中心部にあるアイスクリーム専門店。ナイロビ滞在中に2回も訪れましたが、シェアしても全部は食べきれません。
もしこのお店が家の近くにあったら通うか?と聞かれたら、たぶん通わないけど、一年に数回は行きたくなるかも。まだこういうのはギリ食べられるけど、あと10年もしたら無理ですね。いろんなフレーバーをトッピングで食感豊かに楽しめるので、アイス好きにはおすすめ
 


あやか
確か、これで1,500円くらいだったはず。見た感じでは4人前の量でした。
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世界一アクセスがいいナイロビサファリ

ケニア2026

▲ ナイロビ滞在3日目は、世界でもかなり珍しいという都会のすぐ近くにあるナイロビ国立公園のサファリへ。早朝集合なのになかなかガイドが現れず、モヤモヤしましたが、サファリそのものはそれなりに楽しめました。ちなみにこの約20日後、家族で南アフリカのサファリに行ったので、ここでは割愛してまた別の記事に動物の写真を貼りたいと思います(本当に書くのか?)。
しかし、こういうところに行ってしまうと、ふつうの動物園への興味が薄れますね。自然に勝るものはない

南アフリカ旅行
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貧しさだけでは語れない現実を見てきた

ケニア2026

▲ サファリのあと、15:30頃からアフリカ最大級のスラム街「キベラスラム」のツアーに参加しました。サファリが長引いたので遅刻してしまったものの、寛大にも参加時間を大幅にズラしてもらえて感謝。
スラムについてはぜひ、これもまた別の記事で書きたいほど貴重で良い経験になりました。前日に子どもたちに配るためのノートやペン、お菓子をスーパーで購入しましたが、小さい子どもでもお菓子よりノートを選ぶ姿には感心。想像していたようなスラムではなかったです。

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アフリカ+アラブ+ヨーロッパな街

ケニア2026

▲ ナイロビ滞在4日目、日帰りでモンバサに行ってきました。モンバサはケニア第2の都市で、インド洋に面した歴史ある港町です。モンバサへは鉄道で行くこともできますが、かなり長い道のりなので、ナイロビに行く日のキガリ空港で往復の航空券を買いました。
ガイドさんにお願いして案内してもらったので、日帰りでも効率よく観光できたと思います。モンバサを見ずしてケニアに来たとは言えない!と言う人もいるようで、行ってみてよかった。詳しくは別記事で書きたいです。

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ホテルにお金を預けたら予想外の対応

ケニア2026

▲ 実質の最終日、休息用にもう1泊予約。それでも今日まで使った部屋はチェックアウトしないといけないので、外出前にフロントにお金を預けたところ、経理担当マネージャーが担当してくださいました。名刺までいただきましたが、これってふつうなんですか?
預けたお金は25万円相当。こんなに現金を持ってくる必要なかったけど、法人カードで現金を下ろすと経理的に面倒なことになるかなと…。しかし、思ったよりカード使えるんですよね(むしろ現金は強盗に狙われる可能性があるから外国人が行くような場所はカード推奨)。

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最終日、外をちょっとだけ歩いてみた

ケニア2026

▲ ケニヤッタ国際会議場(KICC)にある展望台に上ってきました。ケニヤッタはケニア初代大統領のジョモ・ケニヤッタが由来で、会議場は円筒+円盤みたいなデザインなので中心部では割と目立つ建物です。
料金を払うと屋上まで登ることができ、サファリの草原や高層ビル、スラムまでナイロビ全体を見下ろすことができます。なんとなくエチオピアのアディスのほうが気持ち、首都としての規模が大きいような気がしましたが、実際にはナイロビのほうが大きいみたいです
 


エチオピア滞在記
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ケニア、きっとまた来るんだろうなぁ

ケニア2026

▲ トータル17日間に及ぶルワンダ&ケニア滞在が終わり、ドーハ経由でポーランドへ。ホテルを真夜中にチェックアウトし、空港へ向かいます。これまで乗ってきた車がほとんど日本車で、カーナビから日本語が聞こえてくるのが愉快。しかも、地図を見ると日本のどこかを走っていて、車も結構きれいで新しいんです。
空港に着くと、入り口に入る前に荷物を並べろと言われました。アフリカは基本的にセキュリティ厳しい国が多いけど、地面に一斉に並べさせるなんて雑だな…。

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やっとスムージーが飲める、ただいま!

ケニア2026

▲ ナイロビ発の飛行機がかなり遅れたので、ドーハでワルシャワ行きの飛行機に乗り継いだときはファイナルコール寸前でした。ワルシャワ行きのゲートでポーランド語が聞こえてきた瞬間、もう帰ってきた感。
ポーランドは真冬(写真はワルシャワ上空)。ナイロビ、特にモンバサはかなり暑かったので、寒暖差が30度近くあります。そしてポーランド帰国から12日後、またアフリカ方面に向けて出発。まるで寒いポーランドから逃れるように、アフリカメインで過ごしています。笑

近況報告2026
南アフリカ旅行

 

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あやか
クラクフ公認ガイドとして観光案内もしています。 日本語ガイドやアウシュヴィッツでの通訳ガイドをご希望の方はこちらからお問い合わせください。
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