【搭乗レポート】ポーランド航空成田直行便のまとめ



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ポーランドに住んで2年7ヶ月、4回目の一時帰国は念願のポーランド航空ワルシャワ – 成田直行便を利用しました!

2017月1月14日で、ポーランド航空が成田空港に就航して1周年。

今年7月3日からは、従来の週3便から週4便となります。多くの航空会社が減便や撤退となる中、急成長中のポーランド航空に期待して搭乗しました (^ ^)

ポーランド航空や直行便そのものについては、下記記事をご覧ください。当記事では、今回の航空券の購入代金から機内食、CAの対応まで「実際に利用して分かったこと」を中心に載せています。

ついに就航!ポーランド航空LOT直行便情報

2015.11.27
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このページの目次
1. 航空券はセールで購入
2. 所要時間とスケジュール
3. 機内のようすと機内食
4. エンターテイメント
5. 今回利用してみての感想

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航空券はセールで購入

往路は3月5日、復路は3月16日で日本には約10日間の滞在でした。

3月初旬とお花見シーズンの3月下旬では運賃に大きな差があったため、3月の始めに帰ることに。この項目では、ずばり私たちはいくらで航空券を買ったのか、マイル付与率などをお伝えします。

 

1人往復58,340円

常にお得な情報にはアンテナを

内訳は航空券が13,500円、税およびサービス料が44,840円のサーチャージ込みで1人往復58,340円!

ポーランド発の海外発券+セール価格だから安いというのもありますが、日本初でも私の家族が来たときはGWで往復8万5千円くらいだったと思います。

なので、日本発でも予定が分かり次第計画を立てれば結構安いと思いますよ。

今回は、例年通りでいけば新年のセールがあるはずとセールを待っていたのですが、新年から少し遅れたもののやっぱりありました♪購入日は1月17日、エクスペディアで発券しました。

この58,340円には国内線も含まれており、4回飛行機を利用しています。

往路はヴロツワフ発ワルシャワ経由成田行き、復路は成田発ワルシャワ経由カトヴィツェ行きという組み合わせで、国内線もポーランド航空。なぜか、最寄り空港を利用した方が単純にワルシャワ – 成田で購入するより安かったんです。

ポーランド航空を利用する前に…お得な情報まとめ

2017.01.24

 

お花見シーズンは高かった

どうせなら桜も見たかったけど

主人は今回で日本への渡航10回目となりましたが、桜のシーズンに日本へ行ったことはまだありません。

しかし3月初旬発と下旬発では、ポーランド航空であればなんと2.5倍以上の差でした。下旬となるとルフトハンザ航空+ANAの方がまだずっと安かったです(この組み合わせは一度経験済み)。

お花見シーズン、恐るべし。

もう少し早くから計画を立てておけば、3月下旬でも安かったんでしょうね。

 

マイル付与は30%と25%

元が安いので最低付与率でした

私たち夫婦は、互いにマイルズ&モア(ポーランド航空やルフトハンザ)とANAでマイルを貯めています。

実は、ポーランド航空の直行便をマイルで購入するだけの余裕はあったのですが、今回はセールだったので使用していません。他のマイレージクラブですが、日本の国内線のみマイルを使うことにしました(ジェットスターとJAL)。

今回購入したのは、格安Oクラス運賃でマイル付与率は、私はANAで30%、彼はマイルズ&モアで25%です。

なぜバラバラなのかというと、彼はマイルズ&モアだとマイル使用無期限となるので付与率が低くてもマイルズ&モアの方がメリットがあります。ANAだと3年の有効期限がありますが、家族でマイルをシェア(海外在住者限定)できるので使い分けることにしました。

それぞれのマイルについて、さらに詳しくは下記記事を参考にしてください。

ポーランド航空利用で国内航空券が無料?!

2016.03.02

 

所要時間とスケジュール

飛行機は計4回利用することになりましたが、極めて良い時間帯での移動、出発と到着になったと思います。

いくらお得に航空券が購入できてもスケジュールが良くなかったり、乗り継ぎ時間があまりに長いと利用する気にはなりません。そういう意味でもポーランド航空の直行便はおすすめでした。

 

ワルシャワ発は10時間35分

ワルシャワ→成田はその逆より早い

私たちはヴロツワフから飛び立ったので、トータル13時間かかりました。

ヴロツワフから12時10分発でワルシャワには13時05分着、ワルシャワから成田は14時40分発だったので乗り継ぎ時間としては理想的な範囲です。

ダイナースクラブの会員なので、快適なラウンジを無料で利用できました。

直行便のスケジュールは2017年3月現在、ワルシャワ発14時40分、成田へは翌朝9時15分着となります。

ワルシャワから成田への飛行時間は10時間35分。今までは海外経由だったので、やはりこれは感動的な早さでした!

 

成田発は11時間30分

ジェット気流の恩恵がないため…

私たちはワルシャワからカトヴィツェへ乗り継いだため、トータルでは20時間30分もかかってしまいました。

ワルシャワで観光したいところがあったので、乗り継ぎ時間が8時間発生しています。ワルシャワで荷物を受け取り乗り捨てることもできたのですが、せっかくなので飛行機に乗って帰りました。

直行便は2017年3月現在、成田発は10時55分、ワルシャワへは同日14時25分に到着となります。

成田からワルシャワへの飛行時間は11時間30分。朝すごく早い出発でもなく、ポーランドに着く時間帯もワルシャワ市街への移動を考慮しても観光はまだ出来るのでそれほど悪くありません。

写真で解説!ワルシャワ空港⇆市街を電車で行く

2016.04.15

 

機内のようすと機内食

それでは、いよいよメイン。機内のようすと機内食を見ていきましょう。

総合的には欧州の航空会社としては良いほうで、これまでポーランドでお会いした方の多くが「ポーランド航空を利用してよかった」と仰ったのにも頷けます。

 

機内はまあまあ快適でした

エコノミークラスの3列席

機材は、ボーイングの最新鋭旅客機ドリームライナー787。

以前ANAのフランクフルト〜羽田便で同じドリームライナー787を利用しましたが、座席配列や数はほぼいっしょです。しいて言えば、ANAにはウォシュレットが付いていたのでそういった面ではANAの方が快適でしょう。

そんなドリームライナー787の特徴は以下の通りです。

  1. 加湿器あり(初搭載)
  2. 窓の大きさは従来の1.3倍
  3. 窓は5段階の電子シェード機能搭載
  4. 機内照明はLED採用
  5. トイレは広め(車いすが入る)
  6. エンジンの騒音は60%カット
    ..

長距離路線であれば他航空会社の古い機材や、エアバスの最新旅客鋭機(A350)より優れた特徴を持ちます。加湿器があっても空気の乾燥は感じましたが、他の飛行機ではこれより乾燥しているのかと思うとゾッとしました。

座席の間隔も狭いと言えばそうですが、エコノミーで窮屈だとか乗り心地が悪いとか言うつもりはありません。いたって平均的なエコノミークラスです。

ちなみに私たちが飛行機を乗るときはいつも裏技?を使っていて、まず座席指定では窓際3席を確保するようにします。

そしてわざと真ん中を空けて窓際と通路側で指定するんですね。そうすると、ほとんどの場合は真ん中に誰も来ないので2人で3人分の座席を使えます。今回は行きはほぼ満席でしたが、往復ともにこの裏技で3席分を使用できました!

機内のさらに詳しいようす、座席配列などは以下の記事もぜひお読みください。

ポーランド航空のプレミアムエコノミーを徹底解説

2016.12.13

ポーランド航空の座席指定…良い座席はどこ?

2016.05.13

写真で見る!ポーランド航空に乗ってワルシャワへ

2016.02.22

 

ワルシャワ→成田の機内食

和洋風?鮭のムニエル

鶏そぼろあんかけ

ワルシャワからは14時40分発だったので、これはディナーです。

ビジネスやプレミアムエコノミーであればもっと早いのでしょうが、エコノミークラスで最初の機内食を受け取ったのは16時50分頃でした。ラウンジで美味しいメニューがあったのでお腹はあまり空いていませんでしたが、完食。

私が食べたのは、1枚目の鮭のムニエルです。彼の分も少し味見してみましたが、どちらもまあまあのお味。機内食は吟味して食べるようなものでもないので、特にまずくなければ合格です。

うどんと言われたけど…

パンケーキと呼ばれていました

成田への到着は翌朝9時15分。 2回目の機内食は6時50分頃に配られ、これはもちろん朝食となります。

私は1枚目のうどんを頼みましたが、もうこれが酷かった!まるで小麦粉を食べているようで、気分が悪くなり完食は無理でした。主人も「これは小麦粉でしかない…」と絶句でしたね。

ヨーロッパ発で和食を期待すべきではないです。塩をかけてみましたが、食べれたものではありませんでした。

ということで、パンケーキ、つまりナレシニキを追加でいただくことに。これには大満足、美味しくいただきました!

ポーランド風クレープ ナレシニキの作り方

2016.08.08

 

成田→ワルシャワの機内食

チキン南蛮のようでした

インド風?なんでしょう

成田からは10時55分発だったので、これはランチになりますね。

12時40分頃に配られ、私が食べた1枚目の機内食に関してはコンビニ弁当のような味で美味しかったです。日本発では和食を選ぶのが正解ですよね。

彼が食べたものは何でしょう?

見た目はサフランライスですが、味がないそうで私のものを見ては選んだことに後悔していました(笑)。パンは日本発の方がやわらかくて口に合います!

鶏のてりやき丼

トマトソースのペンネ

ワルシャワへの到着時刻は同日14時25分。日本人にとってはランチのようですが、一応ディナーになります。

配られたのはちょうど13時頃

私が頼んだ和食は最初のものと同様、とても美味しかったです。サラダは久しぶりにさっぱりしたドレッシングでいただきましたが、まだ日本にいるような錯覚を起こしそうでした。それくらい満足のいくものだったということです。

主人が食べた、2枚目のペンネは残念な味だったそう。日本人がつくる洋食もレベルが低かったりするのでしょうね。そこはお互い様と言えそうです。

他、間食としてグミやピーナッツ、味の素のカップラーメン(ポーランド限定)を自由に食べることができました。これらは後ろの方のギャレーに置かれていて、好きな時に取ることができます。

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ドリンク・アルコール

機内でのお酒の飲み過ぎには注意

機内では気圧の関係で、地上の倍以上アルコールの酔いが早くなります。

飲み過ぎは禁物ですが、ワルシャワ〜成田の直行便ではエコノミーでもある程度のお酒は無料で飲めるので、少しなら堪能してもよいかもしれません。

ビールではポーランドのŻywiec、白ワインと赤ワイン(柄名はメモしていないですが主人曰く結構美味しい)、チョーヤの梅酒などがありました。

ジュースではリンゴ、オレンジ、トマト、スグリの4種類。

他、コーヒー、ブラックティー、グリーンティーなど。しかしグリーンティーの色は茶色で、渡す前に「日本のお茶ではなくスリランカのものです」と教えてくれました。飲みやすかったですが、あれは正直グリーンティーではありません。

 

エンターテイメント

機内の中で熟睡できたら最高ですが、多くの人の場合はそうもいきません。

エンターテイメントはどれほど充実しているか、特に皆さんが楽しみにしているであろう映画はこまかくチェックしてみました。すると意外な結果が…?!

 

ハリウッド系はかなり充実

映画の本数自体は多いです

2017年3月現在、映画のカテゴリーは6つで、ハリウッドブロックバスターが38本、ポーランドシネマが15本、キッズが3本、韓国映画/中国映画/ロシア英語は各4本でした。

成田直行便だというのに、邦画のタイトルはかなり少なくて驚きました。

外国映画すべての映画タイトルやあらすじは日本語に翻訳されていますが、邦画以外は英語・ポーランド語・ロシア語・ドイツ語対応のものばかりなので、これらの外国語が分からない人にとってはつまらないかもしれません…。

ハリウッドブロッグバスター

  1. マリアンヌ
  2. ビリー・リンの永遠の一日
  3. クリードチャンプを継ぐ男
  4. ハリーポッターとアズカバンの囚人
  5. マンチェスター・バイ・ザ・シー
  6. 恋するモンテネグロ
  7. パシフィック・リム
  8. ラン・オール・ナイト
  9. アナザープラネット
  10. マグニフィセント・セブン他28本
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ポーランドシネマ

  1. ボディ(コメディ)
  2. 大理石の男(政治ドラマ)
  3. 鉄の男(歴史ドラマ)
  4. デジャヴュ
  5. ジェン・シュウィラ
  6. ナジーヤ
  7. ニック・スミーズネ
  8. パニー z ウィルカ
  9. メイデン・ハウス
  10. シルベ・パニェニスキエ他5本
    .

邦画

  1. 嫌な女
  2. エヴェレスト
  3. 岸辺の旅
  4. SCOOP!
    .

他、ワルシャワ経由で乗り継ぎされる方のために「LOTトランジット 」(日本語にも対応)という4分の解説動画も映画カテゴリーに入っていました。

 

テレビ番組や音楽、その他

こちらも日本人にはあまり…?

映画のタイトルを調べるだけでも大変だったので、こちらはメモ程度です。

映画の他にテレビ番組というジャンルもあり、コメディー&シットコム12本、テレビドラマ28本、ポーランドのテレビ2本、キッズ21本、コンサート4本、ライフスタイル1本、そして文書(?)2本がありました。

いずれも日本語には対応しておらず、ポーランドのものが中心です。ポーランドの航空会社なので仕方ないですね。

音楽はブルース、クラシック、エレクトロニック、ジャズ、ロックなど10のカテゴリーがあり、オペラはなし。

個人的に興味深かったのは「LOTについて」というポーランド航空の歴史・沿革です。こちらは英語のみの対応ですが、写真を見るだけでも興味深いと思います。世界で最も古い航空会社の1つであることを改めて実感しました!

 

今回利用してみての感想

ここまで長くまとめてきましたが、この項目で締めくくりたいと思います。

総合的には満足で、改善の余地があるもののまた利用したいと感じるサービス内容でした。まだ就航したばかりなので今後どんどん良くなるでしょうし、なんといっても直行便ですからね。これからもきっとお世話になると思います。

 

ポーランド人が結構多かった

成田での出発ゲートのようす

日本人は老若男女ともにツアーがかなり目立ちましたが、ポーランド人の個人旅行者や家族もそれなりに多かったです。

さすが日本人永住者が300人未満の国だけあって、国際結婚カップルは私たちだけのように見えました。ドイツやイギリスから日本へ帰ると、だいたい2〜3組は見かけるんですけどね。

ポーランドにはドイツ人やアメリカ人ほど肥満体型の人はいないので、隣にポーランド人が座っていてもほとんどの場合は問題ないと思います。イギリスで暮らしていた時は1年に3回日本へ帰りましたが、もう毎回窮屈で困りました。

 

フレンドリーなCA

男性CAも2人くらいいました

CAはポーランド人のみですが、皆さんとてもフレンドリーでした。

私たちは後ろの方に座っていましたが、CA同士仲良くしているのも分かりましたし(ぺちゃくちゃお喋りではなく)、こまめに水を持ってまわったりとテキパキ動いていて好印象です。

日本人には日本語で話しかけ、機内食について聞き返されていてもちゃんと日本語で説明していました。ただ、CA全員が日本語を話せるわけではありません。話せる人の割合は多いと感じました。

ある女性CAさんが、私たちが夫婦であることに気付くと、「あなたは日本語を話さないのですか?奥さんはこんなにポーランド語を上手に話すのに」と主人を冷やかしたりも(笑)。私がすかさず、「あなたの日本語のほうがとてもお上手です」と返すと照れていました!

機内食を渡すときも常に笑顔でしたし、飲み物もどんなものがあるか詳しく説明してくれたりと、今まで利用してきた欧州系のどの航空会社よりも対応は良かったと思います。満足してもらえるよう努力しているようすが伝わってきました。

 

アメニティがないのは残念

プレエコのアメニティグッズ

プレミアムエコノミーとビジネスではアメニティがありますが、エコノミーにはアメニティがありませんでした。

あ、もちろんブランケットや枕などは予め席に置いてありますよ。

エコノミーではブランケットや枕以外のアメニティがない航空会社の方が多いですが、例えばトルコ航空ではしっかりしたケース付きでアメニティを配っていますし、スリッパまで付けてくれます。

しかしヨーロッパと日本の往復を十数回と繰り返してきた私にとって、アメニティがなかったとしても機内では想像していたよりも快適に過ごせましたし、ポーランド航空の満足度はこれまで利用した欧州系の上位トップ3に入ります。

機内食は一部残念なメニューもあったとはいえ、何よりCAさんの対応がとても良かったのが「また利用したい」と思える大きなポイントになりました。

レポート終わり

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今日のポーランド語

poproszę

poproszę(ポプロシェン)は「〜をください」という意味。動詞 “prosić” の完了体で、一人称現在形です。

“Proszę(o)kawę”(コーヒーをください)と言うより、”Poproszę(o)kawę” と言った方が少しだけ丁寧に聞こえます。真ん中の “o” は、付けない人もいれば付ける人もいて個人的には付けないのがふつうのように思います。

丁寧だからといって、常に “poproszę” を用いるよう意識する必要はありません。スーパーやお店では “proszę” を用いることが多いです。でもそういった場面で “poproszę” と言ってもまったくおかしくありませんし、面倒なら常に “poproszę 〜” と言えばいいでしょう。

 

最後までお読み頂きありがとうございます☆
あやか
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2 件のコメント

  • 峯岸 より:

    本日ポーランド航空にて出国予定でしたが、成田の保安検査場前で足留めくらって乗れませんでした。理由は、ポーランド航空のmobile boarding passには対応していないとのこと。そんなことはないと思ったのですが、頑なに検査官に拒まれカウンターで発券するようにと。が既にクローズされ万事休すとなりました。東京事務所に確認すると利用可能との回答。実際のところどうなんでしょうか?

    • Ayaka より:

      峯岸さま

      空港でトラブルがありポーランドへ行くことができなかったとのこと、お気持ちをお察しします。
      私もいつもオンラインチェックインをしてポーランド航空を利用しますが、それでもチェックインカウンターに行き旅券を発行してもらうようにしているので、搭乗券なしでセキュリティを通過したことはありません。
      また、オンラインチェックインをしてもチェックインカウンターに行く必要はあるかというご質問をいただいたことがありますが、ご本人が直接ポーランド航空に電話で尋ねたところ、発券は必要という回答を貰ったとのことでした。
      私自身が搭乗券なしでセキュリティを通過したことがないため詳細は分かり兼ねますが、気になるようであれば再度ポーランド航空にお問い合わせいただければと思います。

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